WE厳選!モルディブウェディングプラン
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小さな島に落ちついた雰囲気の大人気リゾート!リゾートが位置する環礁の西側は、未開発ながら、いいダイビングポイントが点在していると地元では評判。
客室はリゾーターのツボをおさえてアイテムを揃えていて快適。ビーチに向かってウッドデッキが拡がるレストランやバーは、高級リゾートにもひけをとらない落ちついた雰囲気がGOODアリ環礁南部といえば、ジンベエが通年見られる夢のエリアとして、近年ダイバーに再注目されている海域。このミリヒが位置する環礁西端は、乾季になるとジンベエが餌を求めて南部から移動してくることが知られている。ジンベエを狙いつつ、リゾートライフも楽しみたいなら、狙うならこの時期に決まり!ただし当然、人気があるので予約はお早めに!

アクセス 空港から85km。水上飛行機で約25分
島一周・大きさ 徒歩で5、6分。
長さ350mx幅50m
ゲストの国籍 ドイツ人、スイス人、イギリス人、日本人(30?40%)
トータル客数 36室
レストラン数 2
日本人
スタッフの有無
ゲストリレーションとダイビングガイドをMOTOKOさんが兼ねている。
ビジネス
センターの有無
無し。インターネットコーナーでメールのチェックは可能。
ホームページ www.mirihi.com

ご旅行条件/スケジュール/地方発差額
 
スリランカ航空利用

8日間6日間5日間

シンガポール航空利用

8日間7日間6日間

マレーシア航空利用

6日間


客室・室内装備
水上バンガロー
島の西と北先端にある30室の水上バンガローは、すべて1棟2室タイプ。もちろんテラスは互いに見えない設計なのでプライバシーの確保はバッチリ。島周囲のラグーンが小さく、テラスの向こうにはサーフィンができそうな波が立つのを見られる。テラスに向かって広く開けるサッシ、CDステレオなど、決して広くはないが、滞在を楽しくさせてくれる。部屋にある絵画はすべてオリジナル、ドアにゲスト名の表札が付けられるなどの演出もにくい。
西側に14室、北の先端に弧を描くように16室。
サッシが広く開く室内。CDステレオ、ミニバー、エスプレッソマシン、ライティングテーブルがある。
ビーチバンガロー
島の西側に6室あるビーチバンガロー。ビーチにあること、バスルームに半屋外になること以外は、水上バンガローと変わらない。1棟2室タイプになるのも同じ。水上にこだわらなければ、よりリーズナブルに楽しめる。
2室1棟ながらテラスから隣の部屋が見えることはないのでプライバシーは守られる。
室内の装備は水上、ビーチに違いはない。サッシが広く開けられるので開放感いっぱい。
シャンプー、コンディショナー、シャワージェル、石けん、シャワーキャップとアメニティも同じ。
レストラン
メインレストラン「Dhonveli Restaurant」
Dhonveliとはモルディブの言葉で白い砂を意味するが、その名の通りさらさらの白砂が敷き詰められているメインレストラン。3食ともビュッフェになるが、ベルギー人シェフが腕をふるう料理はもちろんのこと、野菜、デザート類は豊富で飽きることはないだろいう。夕食は毎回異なるテーマのビュッフェとなる。テーブルは毎回好きな場所を選べる。
営業時間:朝7時?10時30分 昼12時30分?14時30分 夕19時?22時
スタイル:3食ともビュッフェ
水上レストラン「Muruka Restaurant」
西側のメイン桟橋にある水上のレストラン。ロブスターをはじめとするシーフードをアラカルトで。ワインも150種あり、料理と共に楽しめる。午後5時からはサンセットバーとして営業スタート。海に沈む太陽を眺めながら美味しいお酒をどうぞ。ちなみにMurukaとは現地ではラグーンを示す言葉。
営業時間:サンセットカクテル17時30分-19時 夕19時-最後まで
スタイル:夕方はバー、夕食はアラカルト&セットメニュー
リゾート内施設・ビーチ
スパ、メインバー、ブティック、フィットネスジム、ウォータースポーツセンター、インターネットコーナー、卓球、バレーボールコート
ダイビングショップ
オーシャンプロ・ダイブチーム
e-mail ocean-pro@mirihi.com.mv
Website www.oceanpro-diveteam.com
TEL 00960-450-051
FAX 00960-450-051
このサービスの特長 モルディブで計7カ所のリゾートでダイビングスクールを運営しているオーシャンプロが担当している。各種コースはもちろん、午前・午後のボートダイブ、遠いポイントへ遠征するフルデイトリップ、そしてナイトダイブなど、ファンダイブのプランも充実しているのはさすが。乾季にはマンタ、ジンベエポイントに行くことになるが、ある程度ゲストのレベルが揃っていないと上級者に面白いポイントには行けないので、こちらは運にまかせるほかない。なお、こちらのハウスリーフは水深25m付近に漁船を沈めており、まだあまりサンゴなどは多くないが、コバンザメが群れている。チェックダイブを受けてOKがでれば、バディ単位でダイビングできるので、是非トライ。
スタッフ スイス人ベースリーダー、インストラクター3人、ダイブマスター1人、日本人インストラクター(MOTOKOさん):ただしMOTOKOさんはホテルのゲストリレーションも兼任しているため、すべてのダイビングに参加できるわけではない。
ボートの数 ドーニx2艇
サービスの施設
よく行くポイント10
(ボートでの所要時間)
1/Ayabe thila
2/Angaga Thila
3/Bodu Gah Thila
4/Bodu Miyaru Gah
5/Bulha Lohi Faru
6/Bulha Lohi Thila
7/Dhifuhsi Outside
8/Fhigu Faru Kuda Thila
9/Dhigu Thila
10/Ethere Thila
ダイビング料金 (タンク、ウエイトのみ/フル器材込み)
1DIVE 30/42 US$
7DIVE以上28/40 US$
15DIVE以上 26/38 US$
6日間無制限 300/410 US$
ナイトダイブ(ガイド付き)50/62 US$
ボート代1ダイブ 10 US$
ボート代フルデイトリップ 18 US$
PADIオープンウォーター(4?5日間)480US$
ダイビングコンピュータレンタル(1日)8US$
その他
比較的リーズナブルなのにリッチな雰囲気が味わえます。
水上を中心に客室はわずか36室、スタッフの数はゲストの2倍の120人。といった数字からは高級リゾートを思わせるが、料金的にはかなり良心的。レストランを例に取ると、サンドカーペットが敷かれた屋内はテーブル間隔に余裕があるし、毎回好きな場所を選べたりまるで高級リゾートの趣。客室が少ないため、時期的に日本人比率が上昇することもあるが、営業時間は余裕があるから混雑することはないし、たっぷり間隔が開いているので、気にならない。
【お問い合わせ】0120-537355(東京、神奈川、埼玉、千葉以外)
株式会社ワールドツアープランナーズ
【TEL】03-5425-7711/【E-mail】info@wtp.co.jp