WE厳選!モルディブウェディングプラン
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洗練された空間でモルディブらしいナチュラルでゆったりした時間を味わう。まさに何もしない贅沢を堪能....
※2012年7月1日から8月31日まで、改装の為クローズとなります。(2012年1月付け)
小さい島だからだろうか?リゾートが持つ独特の空気感だろうか?バンヤンツリーでは、とにかくゆっくりゆっくり歩いて 全てのことにセカセカせず、のんびりと過ぎていく時間自体を楽しみたい。海の色、ビーチの砂の色、ちょうど良い間隔で茂る木々の色、空の色、全ての色が本当にスルリと視界に入って来る。プラスして、太陽の動き・海の動きが目に見えることで時間が流れていることにはっきりと気付く。自然の心地よさと音楽や香りなどのアメニティが程よく調和して、ゴージャスという贅沢ではなく、感覚で感じる贅沢を味わうリゾート。自然派の方には是非訪れて頂きたいオススメのリゾート。

アクセス スピードボートで20分
島一周・大きさ 徒歩で約10分
ゲストの国籍 フランス・ロシア・ドイツ・イタリア・中国・韓国・日本
トータル客数 48室
レストラン数 2(バー含む)
日本人
スタッフの有無
インターネット お部屋でも無線LANが可能
ホームページ http://www.banyantree.com/vabbinfaru/villas/oceanview_villa.html

ご旅行条件/スケジュール/地方発差額
 
スリランカ航空利用

8日間/6日間/5日間

シンガポール航空利用

8日間/7日間/6日間

マレーシア航空利用

6日間


エミレーツ航空利用

8日間


客室・室内装備
オーシャンビューヴィラ
ウッドデッキに専用露天ジェットプールを完備するオーシャンビューヴィラでは、他では決して味わうことができない静かなプライベート空間をご堪能いただける。海岸の絶景に優しく響く波の音を聴きながら、ジェットプールに湧き上がる水の泡に包まれて日頃の疲れを癒して欲しい。
デラックスオーシャンビューヴィラ
オーシャンビューヴィラとの違いは、設備の高級感です。広さや立地条件は全て同じで、具体的にはシンクがスタイリッシュ床が大理石などこだわりをみることができます。
レストラン
「Ilaafathi Restaurant」―メインレストラン
朝食7:30-10:30ビュッフェ
昼食12:30-14:30ビュッフェ
夕食19:30-22:金曜日以外セットメニュー
ビーチに近くナチュラルなアラング・アラング屋根が特徴のカジュアルレストランIllafathiではモルディブ料理と世界各種料理を楽しめる。
リゾート内施設・ビーチ
スパ、ジム、ライブラリー(バー内に本棚有:インターネットPC1台/日本語可・本)、卓球台、サウナ、ルームサービス、 土産店(バンヤンツリー各部屋で使用しているアメニティの販売有)、ベビーシッターサービス(リクエストベース)、 室内用ボードゲーム、ランドリーサービス、バトミントン、ビーチバレーボール、ダーツ、チェス、ダイビングショップ、 ウォータースポーツセンター、
ダイビングショップ
バンヤンツリー・ダイビングスクール
リゾート直営のダイビングショップ「バンヤンツリー・ダイビングセンター」がサポート。

サービスの特徴
「バンヤンツリー」「アンサナ・イフル」共に、リゾート直営のダイビングショップがお客様のダイビングをケア。 日本人スタッフも常駐しており、スタッフは皆フレンドリーで環境問題に非常に熱心に取り組んでおり、まるで魚・水中のことなら何でも知る博士の様。疑問に思ったことは聞いてみると良いかもしれない。モルディブでも抜群のハウスリーフを持ち合わせた2つのリゾートではどちらの島でもシュノーケリング・ダイビングを楽しむことが出来る。周辺には40近くの恵まれたダイビングポイントがあるので、シュノーケラーにもダイバーにも大満足。

日本人スタッフ
日本人スタッフ1名(アンサナ・イフルと共通の為不在の場合も有)

その他
ダイビングショップには、ショップ内に「マリン図書館」を併設している。ここでは、環境問題についてゲストが理解し、自らも取り組みの一員として参加して頂く認識を促進している。ダイビングスタッフがダイビング中に持ち帰ったものを集めたギャラリーには、3つのパートに分かれたディスプレイがあり、自然物・人工物・人工のチカラを借りて成長したサンゴの様子を順に陳列してある。この研究についてのエクスカーションは、「マリンバイオロジスト」という名前で毎週月・金曜日に無料で行われている。自然環境について身近に考える良い機会なので是非参加して頂きたい。
ウミガメやサンゴなど海洋生物の調査には積極的。島で生まれたウミガメに発信機を付けて海に戻しこちらのデータを基に生態系の調査を行っている。この調査で得られたことは、自然形態を乱しているのは、やはり人間の手による事由が多いということ。意外にカメの死亡理由は、人間が出すゴミ(プラスチックなど)を誤って飲み込んでしまうからなのだとか。このことをより一層理解し、自分たちが自然の1部であることを学びたい。
その他
【お問い合わせ】0120-537355(東京、神奈川、埼玉、千葉以外)
株式会社ワールドツアープランナーズ
【TEL】03-5425-7711/【E-mail】info@wtp.co.jp