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ダイブサファリに関するご質問
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- 「1日のスケジュールは?」
- 海況やいる場所によって異なる場合がありますが、基本的には1本目が朝食前の6時半から7時頃エントリー、2本目は朝食後10時半、昼食をはさんで3本目は14時半、オプショナルダイビングの4本目は16時半頃(またはナイトダイビングで18時半頃)というのが一般的です。
- 「何ダイブできますか?」
- 日本発着で8日間の場合、トータル15ダイブ。9日間で18ダイブ、10日間で18ダイブが基本的に設定されています。乗船期間中にもオプションで追加ダイブ、ナイトダイブができるように設定されています。(通常、追加ダイビングは海況によりますがサファリ中1本~2本となります。)
- 「ジンベエザメは見られますか?」
- ジンベエが見られる可能性が高いのは、アリ環礁の南側です。相手が野生の生き物のため、確実に見られるという保証はできませんが、クルー一同、ジンベエ探しの努力は怠りません。
- 「ナイトダイビングはできますか?」
- クルーズ期間中、海況やスケジュールによってはナイトダイブ、可能です(US$45)。ライトのレンタルも可能です。
- 「オプショナルのダイビングは?」
- 4ダイブ目はオプションとなり有料です(US$35)。下船時にまとめて精算となります。
- 「ダイビングのやり方は?」
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本船でブリーフィングをして、ダイビング用ボート(ドーニ)に乗り換えてポイントへ移動します。セッティングはドーニクルーがお手伝い。ジャイアントストライドでエントリー後、ガイドと一緒にドリフトダイビングとなります。モルディブでは最大水深が30m、無減圧潜水が法律で定められていますので、各自ダイビングコンピュータを使用して安全潜水を心がけてください。
エキジット前にはガイドがフロートをたてますから、5mで3分間の安全停止を。その後1ダイブごとに本船にもどり休息します。
器材は滞在期間中、ドーニに置きます。なお、タンクはアイランドサファリ共に12リットルのアルミタンク、バルブは通常のインターナショナルタイプです。
ウエイトとウエイトベルトはダイビングドーニに用意してあります。カメラ用の洗い桶も母船にあります。
- 「レンタル器材は?」
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ボートの器材は限りがありますが、事前にご予約いただければレンタル器材を用意することが可能です。詳しくはWTPにお問い合わせください。
BCD ジャケット 10ドル/1日 レギュレーター 10ドル/1日 ウェットスーツ(半袖・半ズボン 3mm 数に限りがあります) 10ドル/1日 ダイブコンピューター 10ドル/1日 フィン 5ドル/1日 マスク/スノーケル 5ドル/1日 水中ライト 7ドル/1ダイブ シグナルフロート 5ドル/1日
- 「必要な器材は?」
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最大潜水30m、無減圧潜水が基本となるため、ダイビングコンピュータは欠かせない器材です。コンピュータの指示を無視して浮上すると、そのコンピュータがダイビング可能になるまでダイビングすることができませんのでご注意ください。
フロートはガイドが持っていますが、万一ガイドと離れた場合に備え、BCのポケットに入れておくことが望ましいでしょう。
- 「緊急時には?」
- ダイビングドーニには救急用の酸素供給キットが常備しています。本船には無線機、携帯電話があります。また船酔い止めの薬など、量に限りがありますが薬もあります。 万一の減圧症などのダイビング事故にそなえ、保険が適用される国際的ネットワークDANのメンバーになることをお薦めします。(1年間保険込みで5000円。入会方法などは、http://www.danjapan.gr.jpをご覧ください)
- ダイビング以外にはどんな遊びが出来るの?
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停泊海域によってはスノーケリングや釣りができます。ロウニンアジやシイラが釣れることも珍しくはありませんよ! 釣果はシェフが刺身などに調理してみなさんでお楽しみいただけます。近くに漁民の島や無人島へがあれば、散策にでかけるのも可能です。夜はクルーがボドゥベルダンスを披露してくれることもあります。
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- 「洗濯はできますか?」
- 水は貴重ですが、海水濾過装置が付いていますから、少量の洗濯ものなら問題ありません。お部屋で水洗いいただき、デッキに干すと天気がよければすぐに乾きます。
- 「持っていくと便利なもの」
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雨期・乾期ともに朝夕は涼しいことがありますから、ウインドブレーカーがあると便利です。またお好きなCDなどがあればラウンジ、デッキでお気に入りの音楽を楽しむことができます。
シャンプー・リンスなどのアメニティはありませんのでできるだけ天然素材の物を持参下さい。
女性の方は特に着替えの水着は3枚程度あると良いと思います。ジンベイスイムもありますのでラッシュカードもあると良いです。また 携帯用の洗濯物を干す物があると便利かもしれません。
- 「下船してから飛行機に乗るまでは?」
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帰りの飛行機までに時間がある場合には、空港や空港ホテルに荷物を預けてマーレ市内観光・ショッピングに出かけることも可能です。
また、空港ホテルのプール・シャワーはソフトドリンクが付いて、35US$で利用することもできます。出国までのんびりリゾート気分を味わえます。
- 「チップは?」
- 下船時にキャプテンにまとめてお渡しください。目安としては1日につき10US$ほど。5日間で50~70US$が一般的となっております。キャプテンからダイビングクルー、ボートクルー共に分配される仕組みになっております。
- 「リゾートや地元の島に立ち寄りますか?」
- リゾートによりますが、サファリボートの接岸を許可しているリゾートには立ち寄ることもあります。バーなどはその場での支払いになりますので、お財布を忘れずに。また、ローカルな島に上陸する際には肌の露出の少ない服を着るように心がけてください。
- 「タオルはありますか?」
- 滞在中にお一人様海用と室内用のタオルを1枚づつご用意しています。乗船中はそのタオルをお使いください。タオルの交換は1航海に1回行います。なお、ベッドメークは毎日行っております。
- 100ダイブ記念やバースディ記念などのイベントは?
- 100ダイブや200ダイブの記念は乗船時にログブックを見ればわかりますので、ささやかではありますが、お祝いすることが可能です。その他、ハネムーン、誕生日などの記念日の場合は、ツアー申し込み時にお伝えください。
- 「靴は必要?」
- サファリ中、靴やビーチサンダルが必要なのは島やリゾートに上陸するときだけです。本船、ダイビングドーニとも裸足でOKです。
- 「船酔いが心配です」
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1月から4月の乾期の時期は、基本的に海が荒れることはありません。6月から12月の雨期の間でも環礁内までが荒れることはあまりありません。ただし環礁間を移動するために外洋に出ると揺れる場合があります。また停泊するのは風陰になるエリアを選んでいます。
ただ船に酔いやすい体質の方がいるのは事実。ボートには少量の船酔い止め薬を積んでいますが、日頃使い慣れている酔い止め薬などがある場合は持参されることをお薦めします。
- インターネットをしたいのですが?
- 現在、インターネットはご利用できません。今後、利用ができるようになると思います。
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- 「ドリンクは無料ですか?」
- コーヒー、紅茶はいつでも自由にお飲みいただけます。ミネラルウォーターは1日1本無料となります。ビール、ソフトドリンク、アルコールは有料になります。
- 「お酒は飲めますか?」
- サファリボートにはアルコール類を積んでいます。なおモルディブ共和国へのアルコール類の持ち込みは禁止されています。持ち込むと帰国時まで空港に預けさせられますのでご注意を。
- 「軽食はありますか?」
- ビスケットやバナナなどがありますので、自由にお召し上がりください。
- 「食事は?」
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アイランドサファリ共に専任のシェフが乗船しています。
サファリボートやリゾートでのキャリアがあり、モルディブ料理からカレー、パスタなどバラエティある食事をお楽しみください。
食後はフルーツのデザートとコーヒー、紅茶もつきます。
- 「支払いはどうすればいいのでしょう?」
- 現金(US$)・トラベラーズチェック・クレジットカード(VISAのみ)でのお支払いとなります。
- 「持ち込みはできますか?」
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モルデイブ共和国はアルコールの持ち込みが禁止となっておりますので、持込はできません。
ソフトドリンクの持ち込みは特に制限をしておりません。








