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ビヤドゥハウスリーフ |
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ハウスリーフ |
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中級 |
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大物遭遇度:3、地形複雑度:3、流れの速さ:3 |
ポイントの位置
ビヤドゥアイランドリゾート
リゾートからのアクセス時間
0分
このポイントの目玉
とにかく外洋と同じくくらい魚の群れが見られるポイント。クマザサハナムロ、イエローバックフュジリア、そしてなぜかインディアンバナーフィッシュも群れている。ブラックピラミッドバタフライフィッシュ、ヨスジフエダイ、そして時にはイソマグロ、ナポレオン、ロウニンアジなどがハウスリーフで見られる。
最大水深
20m
水中地形
ビヤドゥのハウスリーフの中で最も外洋に面した潮通しのいいハウスリーフ。
流れに関する注意
パッセージ1,2に関しては、潮が当たるとP1方向とP2方向へと分かれるため、P1からP2に流す場合にどちらかが流れがアゲインストになることを頭に入れておきたい。流れが強くインの流れが入っているときは、P1からP2に向かって進めないことも。
潜り方
基本的にはリーフ沿いを進む。潮が当たる突端部分の手前にある水深15mのブロックを見て、P2もしくはP1に向けて進みパッセージの目標物を見たらエキジット。
トピックス
ここは外洋で見られる生物のほとんどを見ることができる。インディアンバナーフィッシュはよく2匹で見かける魚ではあるが、ここでは20,30匹で群れていることも。
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